年末年始の休診日のお知らせ【12月31日(水)~1月7日(水)】
年末年始は2025年12月31日(水)~2026年1月7日(水)を休診日とさせていただきます。
年末年始は2025年12月31日(水)~2026年1月7日(水)を休診日とさせていただきます。
新宿デンタルオフィスの感染予防対策 当院では、皆様に安心して受診して頂けるように、日ごろから感染予防対策には細心の注意を払い行っていますが、新型コロナウィルスの感染予防対策として新たな取り組みを紹介させていただきます。 *入口で守ります! 非接触型体温計 KAOPASS 導入 入口に設置することで、院内に発熱した方が入られることを未然に防ぐことが出来ます。 マスクをしたまま検温でき、マスクをしていないと「マスクをしてください」と促されます。 手をかざすだけで消毒液が噴霧され非接触で手の消毒が出来ます。 *待合室を守ります! シリコンバレーが開発した 世界最高レベルの空気清浄機 エアドッグ 導入 当院の待合室では常に換気扇で空気の入れ替えを行っていますが、それに加え「Airdog(エアドッグ)」を設置致しました。
むし歯ではないけれど「歯がしみる」という知覚過敏に悩んでいる人は少なくありません。何と日本人の4人に1人は知覚過敏の症状を訴えていると言われています。
毎食後にしっかり歯を磨いているのに「むし歯」になる人はいます。しかし、予防対策を効果的におこなうことで、むし歯になりにくくすることはできます。
歯周病は歯垢という細菌のかたまりが原因で発症する病気です。歯がぐらつく、口臭がひどくなるという口腔内の問題だけでなく、糖尿病や狭心症などの病気を引き起こすこともあります。
歯痛によって頭痛が発生することはよくあります。逆に頭痛の発生により歯痛が起こることもあります。歯と頭が近い場所にあるために、一方の痛みにより連鎖が引き起こされることがあります。
急に歯が傷み始めたら虫歯を疑う人が大半です。その痛みは、虫歯や歯周病が原因の可能性はありますが、実は歯以外の問題により痛みが発生しているかもしれません。その病因と対処方法を見ていきましょう。
開口障害は「口を大きく開けない」「口を開けると顎が痛む」などの症状が見られますが、そもそもの原因として顎関節症を発症している可能性があります。
顎関節症になった人の7割近くが関節円板という顎の軟組織にズレが発生していると言われています。関節円板がズレると、顎の痛み、顎からのクリック音、口が大きく開かないなどの症状があらわれます。
顎関節症を発症しているかを診断するには日本顎関節症学会が定めた5つの基準を参考にするとよいでしょう。該当する症状があれば早めに専門医へ相談することをオススメします。