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顎関節症の治療症例・3 2017-12-27T11:11:44+00:00

顎関節症の治療症例・3

治療症例

開咬、顎関節症(顎の痛み、開口障害)の治療例

主訴
2年程前から顎の調子が悪く、顎がガクッとなるようになった。
2週間前、朝起きたら口が開かなくなっており、左右の顎(特に右)に痛みが出て、
今も痛みが続いている。
また、口が開かなくなるのではないかと不安。
以前から、開咬で噛み合わせが合っていないことが気になっていた。
首・肩のコリ強い。(特に右)
頭痛(右こめかみにジーンとする痛み)が出る事が多い。

治療前 正面

写真1

治療後

写真2

治療前 左側

写真2

治療後

写真4

治療前 下から見た前歯の噛み合わせ

写真5

治療後

写真6

顎位矯正術で、筋肉の緊張を補正しながら顎を正しい位置に誘導し、ワイヤー矯正で 噛み合わせを整えた。
顎の痛み、開口障害が改善され、頭痛もほとんど出なくなった。
首、肩のコリは仕事で疲れると感じる程度になり、右側の強いコリや慢性的なコリは治療前より軽減した。

 

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