噛み合わせの治療は「新宿デンタルオフィス」クリニック紹介

クリニック紹介

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治療方針・クリニックの特徴

1970〜80年代に顎関節症についての研究が主に行われ、現在ではその言葉もかなり浸透していると思われます。そして、80年代には歯周病(歯槽膿漏)についての研究が大きな関心事となり90年代には多くの解明とともに、骨についての見解が得られるようになりました。そのおかげで90年代にはインプラント治療(人工歯根)に関する研究が飛躍的に進み、以前は、“夢の治療”と言われていたインプラントも21世紀にはすでに応用医学として多用されるようになっています。
また、1994年に審美歯科学が欧米から日本に入り、この10年で全てのテクノロジーが前歯の審美インプラントも含め導入されました。
現在、このように歯科医療は、その治療法の各論について科学的背景を含め大きく進歩してきました。
そして、今、21世紀はこうした歯科治療の技術を応用・活用し、口腔状態を長く安定・維持させるための咬合・噛み合わせについての重要性がクローズアップされています。

当院では、長年の噛み合わせ研究に基づくノウハウと理論を基軸に、国内最先端の審美歯科治療の豊富な実績を活かした“機能性と審美性”を併せ持つ治療法をご提案しております。

噛み合わせ矯正では、取り外しが可能な透明プレートで治療が行え、中でも画期的な手法としまして受け口・開咬も外科的矯正(骨きり)をしないで治療ができます。これは、世界的にも類を見ない治療法ですのでお困りの方は是非一度無料相談にお越し下さい。
また、高齢者社会になって入れ歯でお困りの患者様も沢山おられますが、当院では噛み合わせ治療を含めた入れ歯治療も行っております。
お顔の歪みも改善され、かつ、頭痛・肩こり・腰痛など長年苦しんできた症状も改善されるケースが多数あります。

“歯科治療で健康的に美しくなる”

当院では、国内トップセラミストとの提携も含め噛み合わせを考えた審美歯科治療も世界レベルでご提供が可能です。
まずは、無料カウンセリングにて全ての情報を提供しておりますのでご活用ください。

院長紹介

住友 麻優子 住友  麻優子     Mayuko Sumitomo
  歯学博士/歯科医師

< 略 歴 >
  • 大阪府出身
    1989年: 岐阜県 朝日大学歯学部卒業
    1993年: 朝日大学大学院口腔外講座卒業 歯科博士号取得
    朝日大学非常勤講師就任
    1994年: 東京都三菱化学生命研究所 博士研究員就任
    1996年: カナダ モントリオール大学留学
    1998年: 帰国 都内歯科医院勤務
    東京大学大学院総合文化研究科発生生物学浅島研究室にて研究
    2000年: 都内美容外科内 審美歯科部門を設立 歯科部長として勤務
    2006年: 新宿デンタルオフィス院長就任
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